国民生活研究
「国民生活研究」は、消費者問題をはじめとする国民生活に関する研究の成果を掲載した調査研究誌です。
第59巻第2号(2019年12月発行)以降の「国民生活研究」に掲載された論文等全文をPDFファイルで公開しています。
国民生活研究 第66巻第1号(2026年7月)
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分割版
【論文】
- レスキュー商法被害対策弁護団の取り組み−対策と課題−[PDF形式](783KB)
増田 朋記(弁護士)
【論文】
- 青少年のSNS利用規制の国際動向と日本における情報活用能力の育成−国際比較による示唆−[PDF形式](940KB)
稲垣 俊介(山梨大学教育学部附属教育実践総合センター 准教授)
【論文】
- 消費者被害事例を読む際の後知恵バイアス−認知心理学に基づく消費者被害対策と消費者教育の必要性−[PDF形式](711KB)
米満 文哉(芝浦工業大学工学部 准教授)
【論文】
- 消費者安全確保地域協議会(見守りネットワーク)を設置することにメリットはあるか[PDF形式](840KB)
尾原 知明(消費者庁 審議官)
【総目次】
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