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[2014年5月1日:公表]

ウェブ版「国民生活」2014年4月号の訂正について

ウェブ版「国民生活」2014年4月号に以下の誤りがありました。訂正とともにお詫び申し上げます。


食物アレルギー−そのしくみと治療の方向性−(生活情報クローズアップ)

6ページ 左段 30行目

誤:この制度が始まる前には、JAS法による原材料表示規定で5%未満の原材料は表記しなくてもよいことになっていました。具体例としては、

正:JAS法に基づく加工食品品質表示基準により、複合原材料の原材料のうち、複合原材料に占める重量の割合の高い順が3位以下であって、かつ、当該複合原材料に占める重量割合が5%未満の原材料については「その他」とまとめて記載することができます。そのため、アレルギー物質の表示制度が導入される前は、



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