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[2017年5月15日:更新]
[2016年1月15日:公表]

環境志向の消費生活考 バックナンバー

 地球環境に配慮した持続可能な消費生活を営むために私たち消費者ができることは何かについて考えます。


記事一覧

2017年5月号(No.58)

2017年4月号(No.57)

2017年3月号(No.56)

2017年2月号(No.55)

  • 第13回 もったいない!食品ロス(1)食品ロス問題の現状[PDF形式](308KB)
    【執筆者】崎田 裕子(ジャーナリスト・環境カウンセラー)

    食品ロスは、まだ食べられるのに廃棄される食品のことです。日本の年間食品ロス量は、世界全体の食料援助量に匹敵するといわれています。もったいない食品ロスを減らすために何ができるのか、まずは、食品ロス問題の現状に迫ります。

2016年12月号(No.53)

  • 第12回 大企業のエシカル商品の取り組み[PDF形式](307KB)
    【執筆者】河口 真理子(株式会社大和総研調査本部主席研究員)

    消費者にとってエシカル商品を一番身近で便利に感じられるようにするためにはどのようにすればいいのでしょうか。大企業の取り組みを通じて考えていきます。

2016年11月号(No.52)

  • 第11回 具体的なエシカル商品とは[PDF形式](323KB)
    【執筆者】河口 真理子(株式会社大和総研調査本部主席研究員)

    エシカル商品と一口で言っても、日用の生活必需品や趣味の品、しこう品など、さまざまです。具体的にどのようなものがあるのか、見ていきましょう。

2016年10月号(No.51)

  • 第10回 エシカル消費とは何か?[PDF形式](320KB)
    【執筆者】河口 真理子(株式会社大和総研調査本部主席研究員)

    今回から、最近耳にする「エシカル消費」について考えます。初回は「エシカル消費」誕生の歴史を振り返りながらその生い立ちを解説します。

2016年9月号(No.50)

2016年7月号(No.48)

2016年6月号(No.47)

2016年5月号(No.46)

  • 第6回 2Rの推進に向けての取り組み[PDF形式](371KB)
    【執筆者】小島 理沙(神戸大学経済学部非常勤講師、NPO法人ごみじゃぱん事務局長)

    循環型社会の実現のため、積極的な取り組みが求められている2R(リデュース・リユース)について、現在進められている活動を紹介します。

2016年4月号(No.45)

2016年3月号(No.44)

2016年2月号(No.43)

2016年1月号(No.42)

  • 第2回 日本のリサイクルの歴史[PDF形式](294KB)
    【執筆者】小島 理沙(神戸大学経済学部非常勤講師、NPO法人ごみじゃぱん事務局長)

    私たちの生活にすっかり定着したリサイクルですが、そこには大量生産・大量消費によって出たごみとの戦いの歴史がありました。今回は、日本のリサイクルの歴史を江戸時代までさかのぼってみていきます。

2015年12月号(No.41)



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