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[2013年2月14日:更新]
[2011年3月14日:公表]
震災に関する消費生活情報
東日本大震災で被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げます。
大規模な震災の後には、災害に便乗した点検商法やかたり商法などの悪質商法が横行します。手口はさまざまであり、被災地だけでなく周辺の地域でも発生します。手口を知り、備えることが重要です。
また、震災に伴うさまざまな行政情報や社告など、生活に役立つ情報が各機関から発信されています。これらの情報を知ることも震災後の対応に有用です。
新着情報
- 「素晴らしい作品」とおだてられ…短歌掲載の次々勧誘(見守り情報)(2013年2月14日)
- 震災で行けなくなったホテルのキャンセル料(メールでよくある情報提供と回答)(2013年2月12日)
- PIO-NETにみる2011年度の消費生活相談−全国のデータから−(発表情報)(2012年9月6日)
- 行政関連リンク集 更新(行政関連リンク集)(2012年8月24日)
- 薄型テレビの転倒防止対策の重要性(NO.307)[PDF形式](323KB)(リーフレット「くらしの危険」)(2012年7月27日)
- 施工説明書どおりに設置されず震災で転倒した蓄熱暖房器(相談事例と解決結果)(2012年7月26日)
項目
- ○震災に伴う「保険会社の対応や連絡先」などの情報を掲載しています。事業者が大手6紙の新聞の広告欄に載せた社告(国民生活センターが把握し、必要と判断したもの)のうち、震災に関係しているものを集めました。
- ※「震災に関連する悪質商法110番」は、2011年7月29日をもちまして終了しました。
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