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[2007年3月7日:公表]

利用者と施設長がみた保育サービスの実態−子どもが安心して保育サービスを受けられるために−

実施の理由

 保育環境が急変する中で、保育所の利用者(保護者)と提供者(施設長)を対象に、それぞれが抱える問題点と課題を消費者の視点から探るため2つの調査を実施した。



検討内容

 社会福祉の専門家や親の会代表、法律家等による「保育サービスをめぐる現状と課題に関する研究会」(座長 松村祥子 放送大学教養学部・文化科学研究科教授)を設置し、現在の保育サービスのあり方、少子高齢社会の中で活力を持った子どもの育て方、これからの子育て世代に安心を与える保育サービスのあり方を検討し、研究会として提言をまとめた。



報告書の入手方法

報告書:216頁 1,029円(本体953円+税8%)
報告書の入手方法等は、調査報告書一覧(出版物の紹介)で案内しています。




本件連絡先 相談調査部調査室
ご相談は、お住まいの自治体の消費生活センター等にお問い合わせください。

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