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[2000年4月25日:公表]

消費・節約意識に関する調査
−団地居住の主婦を対象として−

実施の理由

 長引く不況の中で、雇用不安、収入の低下・伸び悩みなど生活環境は厳しさを深め、個人消費も長期低迷を続けている。

 そこで本調査では、首都県内の都市基盤整備公団住宅に居住する主婦を対象にして、ここ数年の金融・雇用不安の中で各家庭が消費や家計管理の面で、どのように対応してきたかを探るとともに、日常生活における具体的な節約行動を明らかにするため、調査を行った。



調査内容等

 くらし向き満足度家計支出の動向と消費意識節約意識と具体的節約行動生活意識の変化の動向などを調べた。



報告書の入手方法

 報告書では詳細な「調査結果」および「集計結果」を掲載。A4版、63ページ、定価 762円(消費税別)。

  • ※本報告書の有償配布は終了しました。



本件連絡先 総務企画部調査室

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