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[2019年11月6日:更新]
[2019年10月29日:公表]

「令和元年秋台風関連 消費者ホットライン」をご利用ください

 先般の台風等により被災された地域の皆様には、心よりお見舞いを申し上げます。

 国民生活センターでは、先般の台風の被災地域および被災者の方を対象として、「令和元年秋台風関連消費者ホットライン」を開設し14都県(岩手県、宮城県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県、長野県、静岡県)からつながるフリーダイヤル(通話料無料)で、台風に関連した消費生活に関する相談を受け付けています。

相談受付時間

10時〜16時(土曜日曜祝日含む)

相談特設番号

フリーダイヤル:0120-486-188

「令和元年秋台風関連 消費者ホットライン」バナー画像。電話番号は、フリーダイヤル0120-486-188です。

  • ※050から始まるIP電話からはつながりません。
  • ※14都県以外からは、フリーダイヤルにはつながりません。
  • ※この窓口では、消費者の方からの相談を受け付けています。

対象地域

14都県:
岩手県、宮城県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県、長野県、静岡県

相談事例

  • アパートが水浸しになり住めない状態だが、このまま家賃を支払う必要があるか。
  • 市役所を名乗り、義援金を集めると訪問してきた者がいる。信用できるか。
  • 壊れた家屋の修理工事を「火災保険の保険金で行う」と業者に言われた。信用してよいか。

案内チラシ

「令和元年秋台風関連 消費者ホットライン」を案内するチラシを作成しました。

「令和元年秋台風関連 消費者ホットライン」チラシ画像
図 案内チラシ

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